炊き込みご飯、再び。

炊き込みご飯に再チャレンジ。

〇具材
・白米2合、玄米1合。
・ブナシメジ半株、エノキ半株、椎茸3つ、
・マイタケ半株、ニンジン1/3本、ゴボウ1本。
・鶏モモ肉300g。生姜1塊。根昆布。
・調味料は醤油大3/みりん大3/酒大3(A)。

〇事前準備
・白米は洗って1h程放置(土井流洗い米)し、玄米は9h程水につけておく。
・鶏モモを適度な大きさに切りジップロックに入れてAで漬けておく。
・生姜はみじん切りにする。

〇手順
1.鶏肉をAと一緒に炒めて、Aの残りと一緒に取り出し冷ましておく。
2.1.のフライパンでキノコを炒めて水分を飛ばす。
3.同様にゴボウとニンジンも軽く炒めて水分を飛ばす。
4.具材をすべて投入し、水550mlで炊く。
  鶏肉は硬くならないよう一番上に置くのが良さそう。

写真は炊く前のもの。
今回は前回よりかなり上手にできた。水の量がポイントだな。

毎日の昼休みが楽しみで仕方ない(^^)

炊き込みご飯

白米2合、玄米1合、ぶなしめじ1株、ニンジン1/3、ゴボウ1本(小)。
醤油大3/みりん大1酒大1に付けて少し似た鶏肉300g。
それと根昆布10センチ、先週作って少し残っていた生姜の佃煮。

水は普通は700ml入れるが、調味料と具材から染み出るので600ml。
550ml弱くらいで丁度良いかも。

初挑戦だが我ながら上手くできた感動した。
明日のお弁当が楽しみすぎる。

このHARIOの土鍋、素晴らしすぎる。
超おすすめ。

グビ姉のすき焼きに合う日本酒 極

昨年末、某兄さんより特別な日本酒が入荷したとご連絡をいただいた。
抽選の結果購入されたのは、ゆるキャン△コラボの日本酒、
グビ姉のすき焼きに合う日本酒 極」。
一本6000円の超特選大吟醸である。

というわけで、某兄さん、先日皇居に一緒に行った某氏、
そして私の3人で私の家ですき焼き大会を開催することに。

集合後、丸井の地下で食材を購入。
右端に見切れている箱は、このために購入したOIGEN製 南部鉄器のすき焼き鍋
ちなみにタコ焼き器もOIGEN製を愛用している。

この特別なお酒を迎え撃つのは、
和牛1㎏、名古屋コーチンの卵、今半のすき焼割下木樽醤油仕込み
肉厚な椎茸、特大麩、白菜、春菊、極太東京ネギ、吉田のうどん、
焼き豆腐、結びしらたき。そして追加の日本酒2本とプレモル8本。

まずは主役。
太冠酒造 超特選大吟醸 グビ姉のすき焼きに合う日本酒 極。

やや辛口とのことだが、非常に芳醇で実に美味かった。美味すぎた。
今この写真を編集するまで純米酒でないことに気づかなかった。

定価100gで2400円の三重県柿安牛。
お店が一頭買いしたとのことで、100gで980円だった。

牛個体識別番号、1435805895。

撮影:某兄さん

一枚一枚丁寧にラッピングされた和牛の美しさよ。

撮影:某兄さん

絵になりすぎる。
口の中でとろける肉。無言で食べ続けた。

某氏差し入れ、 槽酒 秀凰 無濾過 しぼりたて 生原酒。
アルコール分18度。精米歩合65%。

秀凰の酒は結構買っているが、これは初めて。
数年前にこの酒のことを教えていただき、いつか飲んでみたかったのだ。
香り良く、味も良く。非常に美味しかった。

そして、油長酒造 風の森 ALPHA TYPE2。

美味い酒、美味いすき焼き。そして話の合う友人達。
これからも大切にしたい。

おでん

久しぶりにおでんにしてみた。

昆布、どんこ、煮干しでとった出汁は実に美味かった。
少し減ってから味玉を投入。

また今年も料理頑張ろう。

適当つまみ

缶詰のコーンに塩コショウと一味をかけただけ。
超シンプルだけど美味かった。また買ってこよう。

そして酔っぱらいながら作った、こんにゃくの醤油煮。

醤油とめんつゆと鷹の爪で煮ただけ。
シンプルだけど丁度よい。

今年のおせちはどうしようか。
昨年は結構頑張ったけど、今年は手抜きでよいかな。。

とりあえず数の子、ホタテ貝柱、紅白のかまぼこは買った。
あとは適当につまみでも作るか。